公文書管理システムとは

導入の流れ

公文書の管理、公文書管理法の対策は
「公文書管理システム」にお任せください


文書の作成から廃棄までをシステムで管理し業務の効率化をします!


公文書管理システム

公文書管理システムとは

公文書管理システムとは①
「文書」の作成、引継ぎ、廃棄までの一覧の流れ(ライフサイクル)をシステムで管理します。
公文書管理システムとは②
文書の管理先を統一し、文書の所在把握を容易にし、業務を効率化します。
公文書管理システムとは③
文書の散逸(誤廃棄や紛失)の危険性を抑え、情報公開請求への対応を容易にします。

公文書管理システムの強み

強み①:電子文書と紙文書の混在管理
自治体に眠る公文書は膨大で、全てをデジタル化する事は現実的ではない!
電子文書、紙文書の両方を管理し、少しずつデジタル化を行うことができます。
強み②:文書のデータベース化による文書管理の効率化
システムから文書の所在が検索できるようになり、業務の効率化を図れます。
書庫が整理されるため、文書の散逸を抑え、保管スペースの効率的な利用が可能となります。
強み③:現場ベースで作られたシステム
2つの文書管理の方法(フォルダ管理、簿冊管理)をはじめとして、自治体の職員と一緒に作ったシステムです。
10年以上稼働し、システムを利用いただいている実績もございます。

カスタマイズ事例

フォルダ管理
カスタマイズ事例①
簿冊管理
カスタマイズ事例①
フォルダ管理、簿冊管理をはじめご利用環境、文書管理の運用に合わせてシステムのカスタマイズを承ります。

細部までお客様のご要望に沿ってカスタマイズ可能です!

お気軽にご相談ください。

公文書管理法の対策はお済ですか?

2011年4月に「公文書等の管理に関する法律」いわゆる「公文書管理法」が施行されました。

この法律の第34条で「地方公共団体の文書管理」について記されており、 地方公共団体においても行政機関が作成・取得した文書(公文書)の位置付けや定義をはじめ、 公文書の作成から廃棄に至る「文書のライフサイクルの管理」、公文書の保存方法や公開・利用方法、関係各機関の役割などが定められました。

これに対応するためには文書管理システムなどの管理ツールが必要となります。

導入までの流れ

①お問い合わせ
お問い合わせフォームまたはお電話にてお問い合わせください。
②ヒアリング
担当者よりご連絡いたします。 貴社のお悩み、ご要望をお聞かせください。
③ご利用開始
3~4カ月程度でご利用を開始いただけます。 お急ぎの場合はお気軽にご相談ください。

導入事例

長野県諏訪市様 :フォルダ管理 1998年より
長野県中川村様 :簿冊管理  2009年より

会社概要・特商法

製品名 公文書管理システム
販売会社名 株式会社 ベガシステム VEGA Systems Inc.
所在地 【本社】
〒194-0005
東京都町田市南町田5-2-1 南町田5丁目ビル 2F

【長野出張所】
〒399-0737
長野県塩尻市大門八番町1-2
塩尻インキュベーションプラザ111号室
電話番号・FAX 【本社】
TEL:042-799-4709 FAX:042-799-4530

【長野出張所】
TEL:0263-31-5898 FAX:0263-31-5899
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